iPadのセレクトを、
Lightroom Classicへ。
Lightroom Classicへ。
ShutterSnitchの評価・ラベルを、RAWファイルへ一発同期。
再入力の手間は、もう不要です。
再入力の手間は、もう不要です。
JPEGで選んで、RAWで仕上げる。
現場ではiPadにJPEGを飛ばし、クライアントと一緒にセレクト。
テザー撮影ならその場でOKカットが決まっていく。
ShutterSnitchはロケーションフォトグラファーや小さなスタジオの心強い味方です。
テザー撮影ならその場でOKカットが決まっていく。
ShutterSnitchはロケーションフォトグラファーや小さなスタジオの心強い味方です。
でも、Lightroom ClassicにRAWを取り込むと——
「あれ、どれがOKだったっけ?」
「あれ、どれがOKだったっけ?」
ファイル名を目視で照合し、一枚ずつ星を打ち直す。
数百枚の撮影では気が遠くなる単純作業。
それは、クリエイティブな時間ではありません。
数百枚の撮影では気が遠くなる単純作業。
それは、クリエイティブな時間ではありません。
ユーザー目線で開発した"Label Sync"は
「Shutter SnitchのレーティングやラベルをLightroom Classicに同期する」
Lightroom Classic用プラグインです。
「Shutter SnitchのレーティングやラベルをLightroom Classicに同期する」
Lightroom Classic用プラグインです。
iPadの評価を、そのまま母艦へ。
ShutterSnitchから書き出したCSVを読み込むだけ。
Lightroom Classic上のRAWファイルに、
レーティング(★)とカラーラベルが即座に反映されます。
Lightroom Classic上のRAWファイルに、
レーティング(★)とカラーラベルが即座に反映されます。
★レーティング同期
iPadで決めた★1〜★5を、LrC上のRAWへ反映。ShutterSnicthのレーティング機能を最大限生かします。
カラーラベル同期
赤・黄・緑・青・紫。各色ラベルもそのまま引き継ぎ。採用カットを分類し直す必要はありません。
柔軟なマッチング
FTP転送ならファイル名で照合。PTP/IPでファイル名が変わっても、撮影時刻から推測して同期します。重複したファイル名はCSV出力してチェックリストに使えます。
多言語対応とシンプル操作
日本語、英語、中国語、韓国語、ドイツ語、フランス語など主要9言語に対応。複雑な設定は一切なく、直感的なUIで迷わず操作できます。
使い方はシンプル。
STEP 01
iPadからCSVを送る
撮影後、ShutterSnitchで「選択リストをエクスポート」。テキスト形式/CSV形式で出力するだけ。Winならemail、MacならAirDropが便利です。
STEP 02
Label Syncで読み込む
Lightroom ClassicでRAWフォルダを開き、「ファイル > プラグインエクストラ > Label Sync…」を選択してリストを読み込みます。メール本文からのコピペもOK。
STEP 03
同期完了
一瞬でマッチングが完了。すべてのRAWにiPadの評価が反映されます。さあ、現像を始めましょう。
詳しい手順や仕様はこちら
📖 使い方ガイドを読む
OPEN BETA
DOWNLOAD
機能制限版(7日間・100枚処理)を無料でお試しいただけます。
フル機能が使える1年間のβ版ライセンスを、投げ銭にて配布中です。
もしワークフローが改善されたら、コーヒー1杯分からご支援ください。
(Mac / Windows 両対応 | ライセンス有効期限1年)
フル機能が使える1年間のβ版ライセンスを、投げ銭にて配布中です。
もしワークフローが改善されたら、コーヒー1杯分からご支援ください。
(Mac / Windows 両対応 | ライセンス有効期限1年)
Label Sync
© 2025 OMNIVAS, Inc.
Adobe、Lightroom、Lightroom Classic は Adobe Inc. の登録商標です。
ShutterSnitch は 2nd Nature の商標です。
Adobe、Lightroom、Lightroom Classic は Adobe Inc. の登録商標です。
ShutterSnitch は 2nd Nature の商標です。
